研究業績

2021年 | 2020年 | 2019年 | 2018年 | 2017年 | 2016年 | 2015年 | 2014年

2021年(2021年1月~5月)

学術論文[英文]

原著

  1. Kagabu M, Yoshino N, Saito T, Miura Y, Takeshita R, Murakami K, Kawamura H, Baba T, Sugiyama T.: The efficacy of a third-generation oncolytic herpes simplex viral therapy for an HPV-related uterine cervical cancer model. Int J Clin Oncol. 26(3): 591-597 (2021)
  2. Yoshino N, Kawamura H, Sugiyama I, Sasaki Y, Odagiri T, Sadzuka Y, Muraki Y.: A systematic assessment of the relationship between synthetic surfactants and mucosal adjuvanticity. Eur J Pharm Biopharm. 165: 113-126 (2021)

学術論文[和文]

原著

  1. 吉野直人、田中瑞恵、岩動ちず子、伊藤由子、大里和広、小山理恵、杉浦敦、喜多恒和:HIV感染児の診療に関する全国調査.日本エイズ学会誌.23(1): 33-38 (2021)

その他

  1. 村木靖:臆病者の研究、その後。.内藤財団時報.107:54 (2021)
  2. 村木靖:新型コロナウイルス感染症の特徴について.岩手公衆衛生学会誌.33(1):14-15 (2021)

国内学会発表(全国)

招聘講演等

  1. 杉浦敦、竹田善紀、山中彰一郎、市田宏司、岸本倫太郎、中西美紗緒、箕浦茂樹、松田秀雄、高野政志、桃原祥人、小林裕幸、佐久本薫、太田寛、藤田綾、高橋尚子、吉野直人、山田里佳、定月みゆき、田中瑞恵、大津洋、外川正生、喜多恒和:HIV感染妊娠と出生児の全国調査から見えてきた問題点.第37回日本産婦人科感染症学会シンポジウム.2021年5月.WEB開催.

一般講演

  1. 岩動ちず子、吉野直人、伊藤由子、大里和広、小山理恵、高橋尚子、杉浦敦、喜多恒和:母子感染に関わる妊婦感染症検査実施率の全国調査.第37回日本産婦人科感染症学会.2021年5月.WEB開催.
  2. 伊藤由子、吉野直人、岩動ちず子、大里和広、小山理恵、高橋尚子、杉浦敦、喜多恒和:HIVスクリーニング検査実施率と妊娠中後期での再検査の検討.第37回日本産婦人科感染症学会.2021年5月.WEB開催.

国内学会発表(地方会関係)

招聘講演等

  1.  村木靖:新型コロナウイルス感染症の特徴について.第32回岩⼿公衆衛⽣学会学術集会シンポジウム.2021年2月.矢巾.